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タカノリブログ
サムライファクトリーの元植物の世話係です。
約15,000歩
こないだ万歩計を買いました。今日、初めて万歩を超えましたよ。



善福寺川。緑が深くなってきました。


和田堀公園のあたり。池があった。


このあたりには猫が何匹かいました。


歩いてたら神社が。せっかくなのでお参り。


杉並区の郷土博物館。昭和初期の洋航の際のディナーカードが良い出来。和テイストと英語の組み合わせの参考になった。

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いろいろあるんだけど
【SearchWiki日本版リリース】
くろまうす室長のブログでいち早く取り上げられていましたが、GoogleのSearchWiki日本版が遂にリリースされましたね。
2、3年前から話されていた「パーソナライズ化」の波でしょうか。このニュース、SEO界隈を中心に結構話題になっていますが、個人的にはあまり過剰反応してもしょうがないかな、と思っています。それよりもこれは「問題提起」だととらえようと。

今まで以上に複合的なサービスが求められてくると思うし、注意すべきポイントも増えてくるはず。だからこそSEOサービスそのものを再度見つめ直して、クライアント様により一層喜んでもらえるようなサービスを作り上げていきたい。改めてそう思った。
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【サービス終了が相次いでいる件】
「お金払って」と呼び掛けたカフェスタ、終了へ 7年の歴史に幕
「サービス存続のためにお金を払って」と呼び掛けていたカフェスタの終了が決まり、約7年の歴史に幕が下りることになった。広告収入に頼るネットコミュニティーサービスの難しさが改めて浮き彫りになった形だ。

前から「危ないんじゃないか?」とは言われていたんですが、ついに、です。カフェスタと言えば「アバターの先駆者」というイメージなのですが、近年はあまりパッとした話は聞いてなかったな。でもそれなりに知名度のあるサービスだし、インターネットを10年近くやってる人には感慨深いものがあるんじゃないかな。。。

USの話ですが、USのGeoCitiesがサービスを終了するようですし、先日のDoblogの件、LingrとRejawの件とか。
僕たちもこれらの教訓を活かして、精進していきます。
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【エリアマーケティングなのか】
美少女図鑑』が話題なのです。これは良いですね。現物を見たことないんだけど(欲しい!)良さそうな気がする。地域を絞ったエリアマーケティングは注目していきたいところ。
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【番外】
"取締役グラドル"仲村みうが所属プロのビジネスにダメ出し!
3月に所属プロ「エートップ」の取締役に就任したグラビアアイドルの仲村みう。異例の昇格を果たした彼女が考える、理想の芸能プロ経営とはなんなのか? アイドルとして、そして取締役として、芸能界を取り巻く環境からタレントマネジメントの在り方まで"アイドル目線の芸能プロ経営"を語る──。

取締役は大変ですよ。
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さて、帰ろうかな。

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ACLを見てました
ACL(アジアチャンピオンズリーグ)を見てて、というか、よくWC予選とかを見てて「日本企業の看板が多いな」と思っておりました。まぁ日本が出てるんだから当然と言えなくもないけど、そういった国際舞台において広告を出稿する企業は当然ながらグローバルな展開をしているわけで、たまに消費者金融の看板などを見つけるとちょっと違和感を覚えたり。(調べたら大手消費者金融は海外にも進出してた。当然か。)

ちなみに今回のACLのスポンサーは以下の通り。

【オフィシャルスポンサー】
・エミレーツ航空 (航空/ドバイ)
・ING (総合金融機関/オランダ)
・ノボテル (ホテルチェーン/フランス)
・Qatar Petroleum (石油/カタール)
・Qatar Telecom (通信/カタール)
・ナイキ (スポーツ関連/アメリカ)
・セイコーエプソン (電気機器/日本)
・トヨタ自動車 (自動車/日本)
・大塚製薬 (医薬品、食料品/日本)

【オフィシャルサポーター】
・ニコン (光学機器/日本)

どれもグローバル!ノボテルはヨーロッパでは有名なようです。

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「不便」はまだまだある
ここ1週間ほど妻の体調がよくない。GW前に病院に行ったけど、もらった薬が効かなくて辛そう。病院に連れていこうかと思ったのだが、GW中にやっている病院ってあるのか?とネットで探したのですがなかなかこれが難しい。医療機関検索のポータルサイトはあるにはあるのだが、まだまだ不完全で欲しい情報が得られない。「食べログ」的なサイトがあったら便利なんだけどな、と強く思ったGW真ん中。結局区役所に電話したら「保健所に行ってくれ」みたいな事を言われたので朝イチで保健所に行ってきました。

医療機関検索サイトみたいのは需要もあると思うし、なにより日々の生活において「食」よりももっと重要なものなのに、なぜかこの分野のサービスが進化しないのはなぜなんだ?と考えてました。

・医療分野は閉鎖社会(という話をどこかで聞いた)
広告に関するガイドライン上の問題
・各医療機関のネットに対する重要性の認識不足

こんなところから、なかなかサービスが進化しないのかな?と思いました。
2番目の「広告に関するガイドライン」を読んでみたけど、結構難しいです。当たり前のことも多いんだけど、専門的な部分もあって素人はなかなか手を出しにくい。チャレンジしても良いとは思うんだけど。。。


ところで、高校の同級生で厚生労働省に入省したS氏は元気だろうか?

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「思ってた」と「やってみた」の大きな違い
最近Twitterをようやく始めてみました。

僕はTwitterをブログパーツ的に捉えていたのですが、Twitterの醍醐味はそこではなくて、コミュニケーションなんだなという事に気がつきました。やらないとわからないものですね。

もう10年以上前からホームページユーザーの中でskinとしてcgiのメモ的なものを設置している場面が多く、実際僕も当時そういったメモを自分のホームページに置いていました。「今、テレビ見てる」とか「おなかすいた」とかどうでもいい事を書いてました。でもそういったどうでもいい事でも更新する事によってアクセスが増えるんですよ。閲覧者も所有者もどちらにもニーズがある。これはブログ時代でも同じだな、と5年前くらいに「作ったら面白いかも」なんて思ってた。
でもTwitterみたいに、それ自体をサービスにするってのは思いつかなかったけどね。

あと、5年前くらいはmixiが流行り始めた頃で、「プロフィールサービスが良いよ」とも思ってた。日本人は自己紹介が苦手で、でも自分をアピールしたい。だからバトンとか流行ったんだと。予め質問を用意しておけば、それを利用して自己紹介(アピール)できるから良い、と。でもやらなかった。

なんか競馬とかでレース後に「あの馬、来ると思ってた」なぁんて言ってるけど馬券は買ってない人と同じようなもんですね。。。
「思ってた」とか今さら言っても、全く意味ない。
なんでもいいから、とりあえずスタートするのが重要ですね。
スモールスタート、スピードランですよ。

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